
震災特例旅券の申請受付は、平成25年3月で終了しました。
なお、紛失等したパスポートの残存有効期間が5年以上残っていた方は、1回目の震災特例旅券(5年)の期間満了に当たって、残りの有効期間について2回目の震災特例旅券を申請することができます。
詳しくは、電話案内センターへお問い合わせください。
【参考】 外務省ホームページ
東日本大震災の被災者に係る一般旅券の発給の特例に関する法律の閣議決定
都庁パスポートセンターでは庁舎改修のため窓口の混雑が予想されます。
5月10日(金)から7月26日(金)まで、都庁舎改修工事のため、受付窓口の一部閉鎖、工事用の足場敷設などにより、旅券窓口の混雑が予想されます。ご不便をおかけしますが、ご協力をお願いします。
有楽町・池袋・立川のパスポートセンターのご利用もご検討ください。
→ アクセス(新宿・有楽町・池袋・立川)
国立市が住民基本台帳ネットワークに接続したことにより、国立市に住民登録されている方にお願いしてきました住民票の写しの提出は、平成24年2月1日から不要になりました。
東京都収入証紙の廃止後における手数料のお支払い方法について
- 平成22年4月1日以降、旅券交付の際に東京都へ納付いただく手数料については、東京都収入証紙の貼付に代わり、直接現金でお支払いいただいております。詳しくはこちらをご覧ください。
平成21年3月1日から、旅券申請に必要とされてきた郵便葉書の提出が不要になりました。
外務省からの重要なお知らせ!
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法務省からの重要なお知らせ!
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米国(一部地域を除く)にビザ無しで渡航する場合、事前に電子渡航認証(ESTA)を受ける必要があります。
- ESTAは具体的な渡航日程が決まっていなくても、インターネットに接続するパソコンから、いつでも申請することができます。ただし、ESTA申請では、パスポートの発行国、番号、発行年月日及び有効期限の入力が必須項目となっていますので、あらかじめ、余裕を持ってパスポートを取得するようお願いいたします。
- 米国政府とは無関係の第三者が模倣ウェブサイトを立ち上げ、情報提供料や申請手数料を請求する事例が発生していますので、十分ご注意ください。
- ESTAの案内(外務省ホームページ)
- ESTA申請ウェブサイト(米国大使館ESTA申請公式ウェブサイト)
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