トーキョーワンダーウォールとは?
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都庁の壁面を、これからの美術を担う新進気鋭作家の作品発表の場にと「トーキョーワンダーウォール」は2000年(平成12年)に誕生しました。
毎年行われる全国公募で選ばれた12名の作家の作品が1月ごとに都庁壁面を飾ります。
都庁にお越しの際は、是非トーキョーワンダーウォールへご来場、ご高覧ください。

左作品:Girls generation2(伊藤純代)
トーキョーワンダーウォール2011(立体・インスタレーション部門)大賞受賞作品

2010
2009

インフォメーション

● 「トーキョーワンダーウォール都庁2011」のご案内を掲載しました。 (2011.9.14更新)



「トーキョーワンダーウォール都庁2011」の開催について
トーキョーワンダーウォール公募2011」入賞者による展示を都庁で行います。
平面部門、立体・インスタレーション部門とも、スケジュール等詳細は、こちらのページをご覧ください。
なお、スケジュールが変更する場合は、こちらのホームページでご案内します。
皆様のご来場をお待ちしております。



「トーキョーワンダーウォール公募2011」審査員長賞受賞作品の展示について
「トーキョーワンダーウォール公募2011」で「トーキョーワンダーウォール審査員長賞」を受賞された、森部英司さんの作品を 、「つくばエクスプレス秋葉原駅」に展示します。
秋葉原駅周辺にお出かけの際は、是非お立ち寄りのうえご覧ください。

●作品名    beauty genealogy
●作家名    森部 英司
●展示場所  つくばエクスプレス秋原駅 改札正面
●展示期間  平成23年9月から平成24年8月まで

beauty genealogy
森部 英司「beauty genealogy」アクリル 2011年


「トーキョーワンダーウォール公募2011」の入賞者の発表について
平成23年5月27日(金)に授賞式が開催され、14名の入賞者が発表されました。

今年は、平面作品部門では、86名の入選者の中から、大賞1名・審査員長賞1名・ワンダーウォール賞10名、
立体・インスタレーション部門では、6名の入選者の中から、大賞1名・審査員長賞1名が選ばれました。

入賞者一覧はこちら
入賞作品画像(平面)はこちら
入賞作品画像(立体・インスタレーション)はこちら

平面作品部門入賞者の皆さんの作品は、2011年10月から順次、都庁壁面を飾ります。どうぞご期待ください。



「トーキョーワンダーウォール公募2011」の入選者決定について
「トーキョーワンダーウォール公募2011」に多くのご応募をいただき、ありがとうございました。 審査会が終了し、入選者が決定しましたので発表いたします。


  ● 平面作品部門
    1 応募者数   926名(男:417名、女:509名)
               平均年齢   27.2歳、最年少 6歳
    2 入選者数    86名(男: 43名、女: 43名)
               平均年齢  26.9歳、最年少 20歳
    3 入選者     平面入選者リストはこちら

  ● 立体・インスタレーション作品部門
    1 応募者数   113名(男: 56名、女: 57名)
               平均年齢   27.5歳、最年少 20歳
    2 入選者数     6名(男:  2名、女: 4名)
               平均年齢   26.7歳、最年少 23歳
    3 入選者     立体インスタレーション入選者リストはこちら

    各部門とも上記入選者から、5月27日(金)に開催する授賞式にて入賞者を発表します。


  ● 審査員   審査員長 石原 慎太郎(東京都知事)
            審査員   今村 有策(トーキョーワンダーサイト館長、東京都参与)
                    天野 太郎(横浜美術館学芸教育グループ主席学芸員)
                    石井 孝之(タカ・イシイギャラリー代表)
                    O JUN(画家、東京藝術大学美術学部准教授)
                    片岡 真実(森美術館チーフ・キュレーター)
                    日比野 克彦(アーティスト、東京藝術大学教授)



「トーキョーワンダーウォール公募2011入選作品展」の実施について
※本展示は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
「トーキョーワンダーウォール公募2011」の入選作品による展覧会「トーキョーワンダーウォール公募2011入選作品展」を開催します。

●会期  平成23年5月28日(土)〜6月19日(日)
●場所  東京都現代美術館 企画展示室3階(江東区三好4−1−1 木場公園内) 
●時間  10:00〜18:00(入場は17:30まで) /毎週月曜日休館 
●入場料 無料 

計画停電等の影響により、開館時間の変更や臨時休館の場合もありますので、予めホームページ等でご確認の上、ご来館ください。皆様のご来館をお待ちしております。



「トーキョーワンダーウォール都庁2010(立体・インスタレーション部門)受賞作品展」の実施について
※本展示は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
平成23年3月に震災の影響により中止となった「トーキョーワンダーウォール公募2010(立体・インスタレーション部門)」の入賞者による展示を行います。

詳細は、こちらのページをご覧ください。



「トーキョーワンダーウォール公募2011入選作品展」作品展示及び撤去作業補助研修生の募集について
※研修生の募集は終了いたしました。
展覧会の作品展示や撤去の補助業務を通じて、現代美術への理解を深めていただくために、研修生を募集します。
下記の「研修生募集要項」をご確認いただき、「研修申込書」に必要事項を記入して、郵送にてご応募ください。

●募集要項等ダウンロード

 研修生募集要項(PDF)
 研修生申込書(PDF)
  
●応募締切
 平成23年5月9日(月)必着
 
●問合せ及び申込書送付先
 〒163−8001
 東京都新宿区西新宿2−8−1
 東京都生活文化局文化振興部 トーキョーワンダーウォール担当
 пF03−5388−3067(土・日・祝を除く、9:00〜17:30)



「トーキョーワンダーウォール公募2011」作品募集について
※作品の募集は終了いたしました。
今年も、若手美術作家による公募展「トーキョーワンダーウォール公募2011」の出品作品を募集します。
多くの皆さまからのご応募をお待ちしています。
なお、東京都現代美術館にて入選作品展も予定しています。

報道発表の内容はこちら
 ※ 詳細は、「トーキョーワンダーウォール公募2011作品募集要項」で必ずご確認ください。

●審査員
審査員長 石原 慎太郎(東京都知事)
審査員   今村 有策(トーキョーワンダーサイト館長、東京都参与)
       天野 太郎(横浜美術館学芸教育グループ主席学芸員
       石井 孝之(タカ・イシイギャラリー代表)
       O JUN(画家、東京芸術大学美術学部准教授)
       片岡 真美(森美術館チーフキュレーター)
       日比野 克彦(アーティスト、東京芸術大学教授)

募集要項は、3月10日(木)から、
都庁第一及び第二本庁舎1・2階案内コーナー、トーキョーワンダーサイト本郷・渋谷、東京都現代美術館、東京都写真美術館、ほか全国主要美術館で配布します。

郵送による募集要項の入手を希望される方は、140円切手を貼った、A4判の入る封筒に、送付先の住所、氏名を記入のうえ、封書にて下記担当あて送付してください。担当に届き次第、順次返送いたします。

また、募集要項は、下記よりダウンロードしてご利用いただくこともできます。

●作品募集要項ダウンロード
 作品募集要項(PDF)
 出品票A(平面作品用)
 出品票B(立体・インスタレーション作品用)
 
●担当及び送り先
 〒163−8001
 東京都新宿区西新宿2−8−1
 東京都生活文化局文化振興部 トーキョーワンダーウォール担当
 пF03−5388−3067(土・日・祝を除く、9:00〜17:30)



「トーキョーワンダーウォール都庁2010」の開催について
トーキョーワンダーウォール公募2010」入賞者により都庁で展示を行います。
平面部門、立体・インスタレーション部門とも、スケジュール等詳細は、こちらのページをご覧ください。
なお、スケジュールには変更が生じる場合がございます。
変更が生じた場合は、随時こちらのホームページにてご案内いたします。

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